幼ない愛児をわが手で『ゆたかに』『つよく』『かしこく』育てたい!

母里ん子ってどんなところ?

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母里ん子ってどんなところ?

b いつもママと一緒

子どもにとって、ママのそばが一番安心できる場所。
ママがいて安心だから、楽しみ、ひらめき、チャレンジできます。
ママがいるから、多少の危ないことも、ケンカだって見守れます。
子どもにとっての最良の環境に、ママは欠かせない存在です。
ママはいつもそばで、子どもの想い・体験・成長を感じることができ、
親子関係もより充実します。

b つよく ゆたかに かしこく 「生きる力」を養う

子どもの自発性を大切に、自己肯定を育て、自主性を持って自立できる子を育みます。
つよく ゆたかに かしこく、将来の「生きる力」を養います。

b 心・身体・脳を、バランスよく育みます

自然の中だけじゃない。自由遊びだけじゃない。
  ♥「ひとり」と「みんな」(一人では育たない)
  活動日は、みんなと一緒。
  互いにまねしたり、されたり、刺激たっぷり。
  コミュニケーション力も育ちます。
  自宅保育の日は、母子の穏やかな時間。
  子どもはマイペースに自分の世界を楽しみます。
  ママと共に過ごし、「生活」を知り、自立を促します。
 ♥「年上」と「年下」(異年齢)
  
0歳から6歳まで、多様な子どもが集まります。
  年上には「憧れ」をもって、心地よくまねて学びます。
    年下には「いたわり」をもって、ゆずり、守ります。
  赤ちゃんには、その無力さを慈しみ、自分の成長を感じ取ります。
♥「屋外(自然)」と「室内」
  屋外遊びで、体力がつきます。
  四季を楽しみ、感性が伸びます。
  室内活動は、和室で。
  畳の上で、気持ち良く安全に、這う~側転まで様々な動きができます。
  「手あそび」で自己表現し、自己肯定が育ちます。
  小さな「できた!」が自信を生み、ミスを恐れず意欲的になります。
  これらは全て、強制でなく「憧れ」と「まね」からです。
  異年齢の群れだからできる、子どもにとって一番しぜんな学びの環境です。
 ♥「集中」と「のびやか」
  「聴く」や「創る」時間を大切にしています。
  本来「知ること」や「かっこいい」が大好きな子どもたち。
  ママたちの励ましで、集中できるようになります。
  好きなあそびを心ゆくまで取り組める時間を存分に。
  のびやかに遊び、自分のしたいことを主張し、
  ママたちが見守ります。

 

b サポートしてくれる方がいるから、質の高い活動ができます

          母里ん子は、2007年にNPO法人格を取得。
      活動内容はこども環境学会(東海研究会)でも評価され、活動報告や幼育実践の発表を行いました(2017年)。
      継続して質の高い活動ができている理由の一つに、
      母里ん子を修了した経験豊富なママや講師(西川)によるサポートがあります。
      多くの方の支えにより、子どもたちにとって自由で最良な環境を維持できています。
 

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